JFSA概要
JFSA組織
共販事業
共販メーカー
協力メーカー
商品情報

株式会社ジェフサ
株式会社ジェフサ東北物流
株式会社ジェフサ道流








JFSA概要

JFSAの発展の経過

 JFSAは1962年に故 佐藤正治氏((株)サトー商会創業者)の基本理念に基 づく提唱により、日本最初の業務用食材卸売企業6社の協業体(三栄会)として発足し、東北・北海道を基盤として発展してまいりました。 その後若干の変遷を経て、1980年(昭和55年)日本外食流通サービス協会(JFSAを設立して基盤を確立し、中部日本及び九州の有力企業を加えて全国展開を図り、2017年(平成29年)4月現在で、北海道地区正会員7、登録会員3、東北地区正会員6、登録会員5、中西部地区正会員10、合計31会員と賛助会員(取引メーカー)102社を擁する体制となっておりおます。
  また東北地区(1955年)と北海道地区(1975年)に物流会社各々1社を設立すると共に、1991年(平成3年)に更なる今後の業務拡大に備えて(株)ジェフサを設立してJFSAの事業部門を移管継承しました。会員間の情報通信ネットシステムは1998年(平成10年)からPB商品の受発注業務より運用開始し、2001年(平成13年)から新たにJFSAコミュニテイネット(会員間ホームページ)の運用を開始し、会員間の情報の共有化、ペーパーレス化による事務の効率化、販売の強化促進、並びに意志の迅速な疎通化を図り、更なる総合発展を推し進めております。業界では”グループ化、協業化のパイオニア的存在”と称されております。

 会長挨拶

 日本外食流通サービス協会の歩み

 (株) ジェフサについて

JFSAの基本理念

JFSAは有力メーカとの取引きの強化、消費者やユーザー様の真の ニーズを反映させた商品開発、物流機能の整備そして情報網の構築等を、個々の単独企業のみで実施することは限界があり、”同志の企業が結集してマスの政策を組むことによって解決すべきこと”を趣旨とし、会員企業の独自性を尊重しながら会の目的に力を結集して、「全国同一の流通サービスや商品を取り扱い、全国同一精神で同一政策を遂行する」ことを基本理念として運営し、「豊かな食文化を創る」をスロ−ガンにしています。

日本外食流通サービス協会基本理念

JFSA会員の構成

JFSA会員は正会員23社、登録会員8社と賛助会員(取引メーカー)102社により構成されております。
2017年(平成29年)4月現在の会員数は次のようになっております。

会員 北海道ブロック 正会員7、登録会員3
東北ブロック 正会員6、登録会員5
中西部ブロック 正会員10、登録会員0
合計 31会員
賛助会員 国内優良メーカー102社
国内の主要メーカー,地域の高機能食材メーカー多数が
加入してております

 正会員・登録会員

 賛助会員(共販メーカー)

 賛助会員(協力メーカー)

JFSAの会社風景



 JFSA及び (株)ジェフサの所在地


Copyright(c)2003-2009 JFSA.All rights reserved